2011年06月15日 (水) 02:08 | 編集
2010年08月02日 (月) 13:42 | 編集

我が家にやってきた新しい家族。KaTie_ケイティーです。
なんでケイティーかっていうと・・・
私達夫婦のイニシャルが、K.Tだからです。
そのまま読んでもケイ・ティーですが。
女の子なので、ケイティー_KaTieということで、
KとTは大文字で表記しようということにしました。
現在、4ヶ月の女の子。
結構、おてんば娘で兄貴分のニコラスもケイティーのおてんば振りに
手を焼いています。
まだまだ一緒に何かするところまでいってませんが、
仲良くやってくれればいいなと思っています。
みなさん、どうぞよろしく。
2010年04月15日 (木) 18:20 | 編集
2010年04月11日 (日) 13:30 | 編集
マルコム・マクラレン氏が亡くなられたそうです。
ファッションや音楽の世界に大きな影響を与え、功績を残した人だったですよね。
パンクムーブメントにジャングルビート、ヒップホップ、クラシック。
ニューヨークドールズ、セックスピストルズ、アンツ(Adam&The Ants)、バウワウワウ・・・
ヒップホップカルチャーを世に知らしめたすごい人だ。
ラップにスクラッチ、ブレークダンスにダブルダッチ、今ではヒップホップって
普通にカテゴライズされているけど、これを広めたのがマルコム。
80年代初頭はみんな知らなかったヒップホップムーブメント。
メールもインターネットも普及してなかったし、テレビだって民放しか観れなかったし。
ビデオだって一般家庭には普及してなかった。
ちなみに僕の実家に初めてビデオが来たのが、たしか1985か86年。
それも、ベータかVHSテープみたいな。
CDもなかったし、DVD、MDなんてもってのほかでした。
情報源は、雑誌とラジオとレコード。本屋に入り浸り、レンタルレコード屋にも日に1回は行ってたかも。
ヴィヴィアン・ウエストウッドとマルコム・マクラレン。
雑誌で知った2人の名前。
パンクミュージックかモッズか?
ロックにテクノにニューウエーブ。
そんな時代に現れたのがマルコムとヴィヴィアン。
ヴィヴィアンと言えばORB。
A Store Robotでしか買えなかったヴィヴィアン。
大貫憲章さんのロンドンナイト。
クラブピテカントロプスエレプトスからクラブD。
を経てヒップホップムーブメントの時代に。
マルコムのアルバムジャケットには、キースへリングのグラフィックが。
スウォッチがキースへリングのアートスペシャルを4モデル発表。
探しまわったけど、1モデルしか買えなかった。
あれは85年のこと?ノベルティで貰った、WORLD BREAKDANCE CONTESTのTシャツ。
イラストはキースへリング。すごく嬉しかった。
その年の終わりに表参道に突如出現したキースの移動式ショップ、POP SHOP TOKYOで
キーススウォッチ発見!でも高くて購入断念。
そんな頃、NYに旅行した友人がヒップホップに影響されて帰国。
伊豆白浜のカフェを夏休み2ヶ月間だけ借りたのでクラブをやるので
手伝ってとのことで、2ヶ月間アルバイト。
内装の塗装から始まって、お店の模様替え。
なんかお店の奥のスペースになにやら演説台みたいなものを設置している。
そこにターンテーブルとミキサーを設置。
そこでNYで見てきたというスクラッチングなるものを演じ始めたわけです。
それに影響を受けたI君がDJデビューを果たしたのがこの時でした。
僕はといえば、その数年後にスイスの時計メーカーSに入社し、
最初のイベントのお仕事が、ななんとヴィヴィアンのスペシャルモデルの
販売抽選会を実施することだった。
それもORBがモチーフのモデル。日本限定980本の販売抽選イベントでした。
そおか、どこかで色々と影響を受けていたんだなあ。
マルコムさんのご冥福をお祈りして、今日の一曲はマルコム祭と題して…
↑Buffalo Gals - Malcolm McLarenから
そして、やっぱりマルコムといえばピストルズということで…
↑Sex Pistols - Anarchy In The UKですよね。ピストルズTV初出演映像ですって。
ジョン・ライドンとマルコムって似てる。
最後に僕的には一番好きだったアンツです。
↑Adam & The Ants - Stand and Deliver 海賊ファッションですよ。僕の中では、海賊ファッションといえば、
アダム・アントです。ジャック・スパローではありません。ヴィヴィアンすごい。
バウワウワウも聴いておきましょう。
↑Bow Wow Wow-I want candy ジャングルビートです。
ファッションや音楽の世界に大きな影響を与え、功績を残した人だったですよね。
パンクムーブメントにジャングルビート、ヒップホップ、クラシック。
ニューヨークドールズ、セックスピストルズ、アンツ(Adam&The Ants)、バウワウワウ・・・
ヒップホップカルチャーを世に知らしめたすごい人だ。
ラップにスクラッチ、ブレークダンスにダブルダッチ、今ではヒップホップって
普通にカテゴライズされているけど、これを広めたのがマルコム。
80年代初頭はみんな知らなかったヒップホップムーブメント。
メールもインターネットも普及してなかったし、テレビだって民放しか観れなかったし。
ビデオだって一般家庭には普及してなかった。
ちなみに僕の実家に初めてビデオが来たのが、たしか1985か86年。
それも、ベータかVHSテープみたいな。
CDもなかったし、DVD、MDなんてもってのほかでした。
情報源は、雑誌とラジオとレコード。本屋に入り浸り、レンタルレコード屋にも日に1回は行ってたかも。
ヴィヴィアン・ウエストウッドとマルコム・マクラレン。
雑誌で知った2人の名前。
パンクミュージックかモッズか?
ロックにテクノにニューウエーブ。
そんな時代に現れたのがマルコムとヴィヴィアン。
ヴィヴィアンと言えばORB。
A Store Robotでしか買えなかったヴィヴィアン。
大貫憲章さんのロンドンナイト。
クラブピテカントロプスエレプトスからクラブD。
を経てヒップホップムーブメントの時代に。
マルコムのアルバムジャケットには、キースへリングのグラフィックが。
スウォッチがキースへリングのアートスペシャルを4モデル発表。
探しまわったけど、1モデルしか買えなかった。
あれは85年のこと?ノベルティで貰った、WORLD BREAKDANCE CONTESTのTシャツ。
イラストはキースへリング。すごく嬉しかった。
その年の終わりに表参道に突如出現したキースの移動式ショップ、POP SHOP TOKYOで
キーススウォッチ発見!でも高くて購入断念。
そんな頃、NYに旅行した友人がヒップホップに影響されて帰国。
伊豆白浜のカフェを夏休み2ヶ月間だけ借りたのでクラブをやるので
手伝ってとのことで、2ヶ月間アルバイト。
内装の塗装から始まって、お店の模様替え。
なんかお店の奥のスペースになにやら演説台みたいなものを設置している。
そこにターンテーブルとミキサーを設置。
そこでNYで見てきたというスクラッチングなるものを演じ始めたわけです。
それに影響を受けたI君がDJデビューを果たしたのがこの時でした。
僕はといえば、その数年後にスイスの時計メーカーSに入社し、
最初のイベントのお仕事が、ななんとヴィヴィアンのスペシャルモデルの
販売抽選会を実施することだった。
それもORBがモチーフのモデル。日本限定980本の販売抽選イベントでした。
そおか、どこかで色々と影響を受けていたんだなあ。
マルコムさんのご冥福をお祈りして、今日の一曲はマルコム祭と題して…
↑Buffalo Gals - Malcolm McLarenから
そして、やっぱりマルコムといえばピストルズということで…
↑Sex Pistols - Anarchy In The UKですよね。ピストルズTV初出演映像ですって。
ジョン・ライドンとマルコムって似てる。
最後に僕的には一番好きだったアンツです。
↑Adam & The Ants - Stand and Deliver 海賊ファッションですよ。僕の中では、海賊ファッションといえば、
アダム・アントです。ジャック・スパローではありません。ヴィヴィアンすごい。
バウワウワウも聴いておきましょう。
↑Bow Wow Wow-I want candy ジャングルビートです。
2010年03月22日 (月) 17:13 | 編集
グーグルアースって本当に面白いですね。
僕も普段GEを使ってバーチャル旅行に出掛けてみます。
波を探して、各大陸の海岸線を探索してみたり、
最近ではGE上に実際に旅した人達が波の写真をアップしてくれていたり…。
楽しいです。
また海外の友人達は元気かなあ?なんて
彼らの住んでる街を訪ねてみたりもします。
ところでこのGEを使って、地球の表面に刻まれた地上絵や秘密の不思議な場所を
探索している人達もいるようです。
YOU TUBEとかで動画として投稿している人達も多数見られます。
まさか20年前にGEみたいなものが世に出てくるとは誰も思ってなかった。
地球を真上からPC上で気軽に見る事ができる時代がくるとは。
すごいですね。
このシークレットスポットを実際に僕も映像通りに追いかけて探してみました。

↑地球は青かったは旧ソ連のアストロノーツ、ガガーリンの言葉。

↑イギリスですね。

↑そして、ブリストル海峡の下側あたりだ。

↑ウエーマスですね。この右側に海岸線のところを更にクローズアップしていく。

↑うんうん、そして農地(畑)があって…

↑そうです、畑の下側に河が流れているように見えるけど、これは森かな?

↑何か見えてきたぞ。

↑この森の中に浮かんできたのは、白馬に乗った騎士(ナイト)じゃないか!
すっすごい。かなり大きなものですね。誰かが描いたようには見えない。
他にも地球上にはたくさんのシークレット&ミステリースポットがあるそうです。
色々探してみると面白いかも。
↑You Tubeにこんなのもあります。他にもたくさんのスポットがあるのですね。
GEの撮影した写真にUFOが映り込んでいるものもあるようです。
今度探してみよっと。
僕も普段GEを使ってバーチャル旅行に出掛けてみます。
波を探して、各大陸の海岸線を探索してみたり、
最近ではGE上に実際に旅した人達が波の写真をアップしてくれていたり…。
楽しいです。
また海外の友人達は元気かなあ?なんて
彼らの住んでる街を訪ねてみたりもします。
ところでこのGEを使って、地球の表面に刻まれた地上絵や秘密の不思議な場所を
探索している人達もいるようです。
YOU TUBEとかで動画として投稿している人達も多数見られます。
まさか20年前にGEみたいなものが世に出てくるとは誰も思ってなかった。
地球を真上からPC上で気軽に見る事ができる時代がくるとは。
すごいですね。
このシークレットスポットを実際に僕も映像通りに追いかけて探してみました。

↑地球は青かったは旧ソ連のアストロノーツ、ガガーリンの言葉。

↑イギリスですね。

↑そして、ブリストル海峡の下側あたりだ。

↑ウエーマスですね。この右側に海岸線のところを更にクローズアップしていく。

↑うんうん、そして農地(畑)があって…

↑そうです、畑の下側に河が流れているように見えるけど、これは森かな?

↑何か見えてきたぞ。

↑この森の中に浮かんできたのは、白馬に乗った騎士(ナイト)じゃないか!
すっすごい。かなり大きなものですね。誰かが描いたようには見えない。
他にも地球上にはたくさんのシークレット&ミステリースポットがあるそうです。
色々探してみると面白いかも。
↑You Tubeにこんなのもあります。他にもたくさんのスポットがあるのですね。
GEの撮影した写真にUFOが映り込んでいるものもあるようです。
今度探してみよっと。






